危篤というのか?
なんとか、メッセージカードの写真を選んで貼付けたら、ユウリもメッセージ書く気満々になってくれたので、この勢いで幼稚園の担任の先生へのメッセージカードの作成完了。
やれやれと思っているところへ、母が、「みりがおかしいからちょっと来て」
リビングに行ってみると、みりが口から泡を吹いて痙攣していました。
しばらく様子を見ていたが修まらない。
ユウリも心配そうに「みり大丈夫?」と不安げな声
明日病院にって悠長な事を言えないような様態。
調べて、隣の市の夜間の救急動物病院に電話がつながったので、症状を告げると、かなり重度な感じとの事で、その病院にみりを連れて行く事にしました。
ユウリも一緒に行くと言って、ジャンバーを来て着いて来ました。
病院について注射で痙攣は修まったが、このままつれて帰るか、点滴をして朝また迎えにくるかと聞かれ、このまま連れて帰ってまた苦しい思いをさせるなら、少しでも楽になるように点滴をして翌朝迎えに行く事にしました。
原因は、老化による老廃物の排泄不順で毒素が頭に回ってきたとの事。
痙攣は止まって横たわっている状態だが、意識はある。
まだ危篤までは行かなくてもその寸前です。

